YasuoShinohara
 
YasuoShinohara
1999年頃より音楽活動を開始。変拍子、ポリリズムを使った非常に緻密なリズムが各プロジェクトにおいて高い評価を得ている。2003年迄、実験集団";soup,TV,far"においてターンテーブリズムを追求していた。2003年よりソロ作品の他にコラボレーションプロジェクトも積極的に行っており、2004年には"O.K.G.A"名義でGeodezikが主催するBasixに参加する。同年レーベルより発表されたコンピレーション"Bootleg vol.1"に収録される。2007年9月,クロスリズムを駆使したフルアルバムを発表予定。2005年からは爆裂ノイズ・インプロヴァイゼーションユニット"Tatumaki'z"を率いてパフォーマンスも行っている。また2003年より"CON-N.Y.C."名義で複数のプロデュース、リミックスワークも行っている。
dropSoup
 
dropSoup

  音で遊ぶ
   音が出るもの全て楽器
    感覚音楽
 村地下室
TrakSta
 
TrakSta
Hi-TimezやTwenty4-7等,日本のHIPHOP R&Bのアーティストのトラックプロデュースを手がける。
現在も新人アーティストのプロデュース、自身の所属するプロデュースチームのGifted1でも活動中。
HIPHOPプロデュースの傍ら、密かにHOUSEミュージックも作成、まだ世には
出ていないが、美しい旋律で前評判も上々。
このレイヴで4つ打ちデビュー!(笑)
TRAK STA★もレイバーになっちゃいま〜す(笑)
AIFF
 
AIFF



当日はできるだけありえないLIVEセットでやりたいと思ってます。
考えすぎてつらくなったら、ふつうにDJします。
アフロビーツとかサイケロックとか、ぶっこみで。
 
 
 


出雲の国育ち。
主にAbstract.DUB.House,techno系に精通。
それらのサウンドを中心にExperimentalな重みのある心地よい空間を作り出すDJ
現在は、DEATBEAT JEFF MILLIGAN PORTABLEなどを迎え、
YELLOWにて開催されるVISIONARIESを中心に様々なCLUBで活動中。
 
1999年頃より都内でDJ活動を開始。
当初はクラブジャズや民族音楽等をミックスするプレイだったが、次第にエレクトロニックミュージック、音響テクノ、ミニマル等を取り入れ、独自のスタイルに。四つ打ちを軸として、様々なスタイルのトラックをミックスし、彼本来の持ち味である「叙情性」を体現している。
2003年迄、実験集団"soupTVfar"にて都内各所でイベントオーガナイズ、DJとして活動。また、ノイズ・インプロヴァイゼーションユニット"Tatumaki'z"にてライブパフォーマンス等も行う。
近年、Bfayg名義でのチルアウトに焦点をあてたDJプレイや、M.S.O.Yのラウンジ・アンビエントサイドのプロデュース等、精力的に屋内外パーティークリエイトにも参加している。

 


サンプリングという豊かな土壌からルーツを辿り
様々な養分を吸収〜枠組みに囚われない自由な感覚で
生命力の解放を目指す新潟産ミュージックソルジャー。
現在東京の臨界点吉祥寺をベースに活動。
DUB夫
 
DUB夫
 ・1995年、テクニクスを手にしてレコードの収集を始める。
すぐに当時全盛だったアブストラクト、DNB等のクラブミュージックに触れる
が、中学生当時、周りはHIPHOPばかりに関心を持ち、共感を得られずさみしい学生生活を送る。
・1999年から本格的にDJを開始。コネクションを広げ現在
までに、西麻布YELLOW 渋谷THE ROOM、新宿OTO、青山FAIなどで数々のレギュラーパーティーに参加し実績を積む。
・本人はJAZZが好きとの事だが、基本的に知識は乏しい。
プレイスタイルは、「楽しければよい」を信条に、特に得意なジャンルを確立
すること無く選曲を行い今に至る。
・DUBが好きなわけではない。
DJsaikawa
 
DJsaikawa

 青春時代はメタル→ハードコアのハードリスナーとして過ごす。
2000年代よりTechno、Houseへと傾倒しお宅DJとしてひっそりと活動を始め、MIXされて生まれるレコードの音色に取り付かれる様にはまっていく。
その様々なジャンルを追求してきた耳で幅広い音楽性を武器に唯一無二な選曲を披露している。
今現在、昼間は世界を股に掛けるビジネスマン 、夜は東京の街を徘徊する遊び人として活躍しているミニマリストである。


heloelohelohell
 
heloelohelohell

 

           sin-po-ku-

     sin-po-ku-

                  sin-po-ku-


DJ日野
 
DJ日野

 

思考なしの自由を体現し、
全ての欲求をありのまま受け入れ、身をまかせる。
精神的なラスタファリズムを感性のまま実践しているラスタマン。


 
 
 

 

デザイン、映像制作、VJなどさまざまなクリエイティブワークを手がける
ユニット。
VJは2003年から本格的に活動を行い、ism、bullet'sなどを経て、現在は主にYellowなどで定期的に行っている。
その場で作り出される音のリズムや、照明や風景との連携を常に意識した映像が持ち味。。